CCラボでのイベントは、まだまだこれからも続きます。
こどもりクラブも、7日(火)9日(木)16日(木)にコルクボード工作(材料費500円)を行います。
皆さん遊びに来てね~!
by じゃりっこ
日時:27年4月4日(土) 10:00~15:00 雨天時は5日(日)に順延場所:サンモール広場(洋光台中央団地前広場) CCラボ
こどもりクラブは「マイカーを作ってレースをしよう!」(材料費:300円)を行います。もちろん5メートルのコースもあります。
今度の車は『CCラボバージョン』 カッコイイ車を作っちゃおう!
その他にも色々な方が楽しい内容でイベントを行っています。
※4月4日以降も19日まで毎日CCラボにて各種イベントを行っています。(お湯カフェは28日まで行っています)
こどもりクラブは「コルクボード工作」を行います。おとなもこどもも楽しめますよ!日時:4月7日(火)・9日(木)・16日(木)10:00~15:00小枝や木の実を使って、素敵なWelcomeボードを作ろう!(材料費:500円)
おもちゃのかえっこバザールの他に、おもちゃを改造して世界に一つしかないバッグやバッチを作る「ガンカイ・ワークショップ」、手話ソングやパネルシアター、音楽や映像も使った「おはなし会スペシャル」、地球温暖化に関する「環境のビデオ上映」なども行われていました。
こどもりクラブが行った「森の住人図鑑を作ろう!」では、とっても素敵な森の住人達が完成しました。もちろん住人にはみんな名前もついています。
どの木の実を使うか、押し葉を使うか… 材料を選ぶもの真剣。作るときはみんなとっても楽しそうでした。
by じゃりっこ
「ミニかえっこバザールin ISOGO」に参加します。日時:3月29日(日) 13:00~16:00場所:横浜市社会教育コーナー(磯子駅から歩いて4分)参加費:無料(一部材料費が必要なものもあります) ・ミニ かえっこバザールの遊び方 1.使わなくなったおもちゃをもってこよう 2.会場でおもちゃを「カエルポイント」にかえよう 3.「カエルポイント」を使ってお買い物をしよう(注意)カードゲーム、ゲームソフトは持ってこないでね。おもちゃをもって帰る袋を持ってきてね
こどもりクラブは木工作『森の住人図鑑を作ろう!』を行います。(材料費:300円)
木製カードに落ち葉や木の実・木っ端を貼ってあなたが考えた‟森の住人”を作りましょう。みんなが作ってくれた森の住人達を使って図鑑を作るよ! 素敵な住人を作ってね。森の住人を作ってくれた子にも「カエルポイント」をプレゼントします。 この他にも、ガンカイ・ワークショップ、おはなし会スペシャル、ビデオ上映等があります。 詳しくは http://www.yse-yokohama.com をご覧ください。主催:NPO法人横浜市民アクト
5年生が総合的な学習の時間に「学校のためになること」「学校のみんなが生き物(自然)を身近に感じられるようにしたい」という考えのもとに行った『中庭改造し隊』、その中の「中庭チーム」の皆さんが作るベンチ等の製作のお手伝いを何回かに亘り行ってきました。
その後の設置に関しては学校にお任せしていたので、今回は実際に設置されたところを見せてもらいに学校を訪問してきました。
設置場所も子供たちが考えてくれたそうで、巣箱は大きな桜の木の枝に設置されていました。
案内板や図鑑ケースは、まだ届いていない部品があるそうで未完成でしたが、出来上がったらどんなふうになるのかとっても楽しみです。
ベンチは桜の木の近くや藤棚のの下に設置されていて、もう少しして花が咲いたらとってもすてきなお花見ポイントになりそうでした。
「卒業式の日の記念写真をここで撮っていました」「土・日にはサッカーや野球の子供たちがお弁当を食べたり、一緒に来ている小さい子が日向ぼっこをしたりしていますよ」と先生に教えて頂き、とてもうれしくなりました。
洋光台第一小学校の皆さん、5年生が心をこめて作ったものです。大事に使ってくださいね(*^^*)
by じゃりっこ
昨日行われた「神奈川総合高校の環境シンポジウム」に講師として参加しました。
普段は小学生向けに行う「環境授業」の内容にちょっとだけプラスして、高校生用にバージョンUPしました。高校生への環境のお話は初めてのことで、ドキドキでした。
木を使うことの大切さを知ってもらい身近にたくさん木製品をおくことで『まちの中に森の機能を持って来よう!』って言う感じの授業です。
さすがは高校生、とっても真剣に話を聞いてくれました。「自分たちにできる『まちの中の森作り活動』『木を通して出来る環境活動』についてのディスカッションでも積極的に意見を出して発表してくれました\(^o^)/
「木祭り」の開催、「木のテーマパーク」作り、「公園のおもちゃを全部木で作る」「もっと世界に日本の木を宣伝する」「杉の木でティッシュを作れば花粉症が減るのでは…」などなど、いろいろな意見がでました。
「使いすぎてはいけないけれど、使わなすぎるのもダメ」ということを初めての知った、という生徒さんがほとんどで、やはり伝えていく事は大切なんだと実感しました。
by じゃりっこ
練習などを含めると半年以上かけて作り上げた作品が今回ついに完成しました。途中でくじけずに最後までよく頑張りました(パチパチパチ)
昨年末に仕上がった縁台を作ったKKさんは、早速庭先に設置。ペットの犬と日向ぼっこをするために頑張って作りました。
今では、ワンちゃんの超~お気に入りの場所になっているそうです。私とKKさんは、今回トイレットペーパーホルダーに挑戦しています。基本は一緒ですが、それぞれアレンジが違うので、出来上がりがたのしみです。
また、次回の作品で鏡を作りたい方が何名かいらっしゃるので、それぞれの個性が出るのではないでしょうか。こちらも出来上がりが楽しみです。
moo~さん
2月2日(月)にけん玉教室に伺った鎌倉市立腰越小学校2年生の皆さんから素敵なメッセージを送って頂きました。
「けん玉の持ち方やコツを教えてもらったら、できるようになりました」
「また、学校に来てください」
「次の技を教えて下さい」
「もし亀が36回できるようになりました」
などなど、読んでいてうれしくなるようなメッセージばかりでした。
けん玉を本当に楽しんでくれたのだと感じられました。一か月間貸し出していたけん玉を見ただけでたくさん練習してくれたことがわかりました。
また、2月21日(土)に「ハッピー&スマイル・デー」にコルクボード工作の講師として伺った横浜市立幸ヶ谷小学校の参加者のみなさんからもお礼のメッセージをいただきました。
「自然の物や木を使ってあんな作品が出来るなんて、すごいと思いました」
「次のハッピー&スマイル・デーも木工工作をやりたいです」
「家でもオリジナルパーツをつけて工作したいです」
「かわいいものが作れました」
と、どのメッセージも素敵なものばかりでした。工作をしていた時の子供たちのキラキラした顔が思い出されます。
買ったものではなく自然の物を使っても色々なものが作れるのだと感じてくれた子もいたようです。
メッセージを書いてくれた腰越小学校2年生の皆さん、幸ヶ谷小学校の皆さんありがとうございました\(^o^)/
by じゃりっこ
駅から近いのと、最近のけん玉ブームのおかげもあり、午前、午後共に大勢の方が参加してくださいました。
小学生けん玉名人の飯島名人が段の技を披露してくれ、伊東名人と山田名人が指導と認定を行ってくれました。
今回は、昨年も参加してくれた方が、ついに初段の認定をもらうことができました。飯島名人から段位の技の指導を受けていましたが、さすがは小学生同士で短い時間でとても仲良くなっていました。
一度コツをお覚えてしまえば、後は毎日の積み重ねのようです。飛行機や、灯台、うぐいすなどの難しい技もあきらめずに何度でも繰り返して練習すること、上手く出来た時の感覚や、どうすれば上手く玉がのるかを研究しながら練習することが大切みたいです。あと少しでもう一級上に上がれる方も沢山いらしたので、また来年のけん玉教室が楽しみです。みんな頑張れ!!
by moo~さん