ゴールデンウィークに横浜の港の見える丘公園に出掛けてきました。そこで見つけた「チューリップアートプロムナード」

新潟のチューリップ農家の方が、「球根を育てるために、切り落としてしまうチューリップの花が、もったいない!どこかで役にたてて欲しい。」との声を聞いて始まったのが、このチューリップアートプロムナードだそうです。

切り花を使って、いろいろな絵を描いたものです。捨てられてしまう花がこうしてまた綺麗にみんなの目を楽しませてくれることが出来るのは素晴らしいですよね。
こどもりクラブの4月のイベントで作った「エコアコーディオンアルバム」も同様に『もったいない』という気持ちから『何か』に生まれ変わらせたものです。「何かにならないかなぁ~」と考えるのは結構楽しいですよ。いつものモノを別の角度から見てみると、目からウロコの新しい世界がみえてきますよ~(^-^)
by moo~さん